先祖の足跡を訪ねて −江戸初期、13代目・高重:石見国から安芸国へ拠を移す−|「生命と微量元素」講座<荒川泰昭>

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先祖の足跡を訪ねて −江戸初期、13代目・高重:石見国から安芸国へ拠を移す−

3代目・高重:安芸国へ拠を移す

▼ 高重(照徳院釋源敦實胤正不世居士):山縣郡八重村龍ヶ谷城主
江戸時代初期・元禄3年(1690年)、山縣郡八重村龍ヶ谷の城主。木次村に転住し、元禄10年まで住む。同年、息子3人を召し連れて高田郡志路村字桐山に転住する。

13代目・高重:安芸国へ拠を移す

3代目・高重:安芸国へ拠を移す

3代目・高重:安芸国へ拠を移す

13代目・高重:安芸国へ拠を移す

13代目・高重:安芸国へ拠を移す

▼ 居住地の名称の変遷
山縣郡八重村龍ヶ谷城主
明治22年の大合併後、山縣郡八重村となり、大正11年1月1日の町制施行により山縣郡八重町となり、昭和29年11月3日の合併統合により高田郡千代田町となる。

13代目・高重:安芸国へ拠を移す

山縣郡木次村
明治22年の大合併後、山縣郡南方村となり、昭和29年11月3日の合併統合により高田郡千代田町となる。

13代目・高重:安芸国へ拠を移す

高田郡志路村字桐山
明治22年の大合併後、高田郡志屋村となり、昭和31年9月30日の合併統合により高田郡白木町となる。

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