コロナ禍中の庭 ー小手毬もウイルスのごと群れで生くー|「生命と微量元素」講座<荒川泰昭>

「生命と微量元素」講座

コロナ禍中の庭:大人しく控えめに咲く小手毬の花

Gardens during the COVID-19 pandemic:
Meek and self-effacing spiraea blooming

小手毬もウイルスのごと群れで生く  2020年4月16日

Spiraea live in clusters as well as virus
コデマリ:小手毬、学名:Spiraea cantoniensis)。バラ科シモツケ属の落葉低木。別名、スズカケ。小粉団の花(こでまりのはな)、小手毬の花、小手鞠の花、団子花(だんごばな)。白色五弁の小花を集団(cluster)で咲かせ、この集団が小さな手毬のように見えることから、この名前がついたという。コデマリの花言葉は「優雅」「上品」「友情」。

おとなしく控えめに咲く小手毬の花

おとなしく控えめに咲く小手毬の花

おとなしく控えめに咲く小手毬の花

おとなしく控えめに咲く小手毬の花

おとなしく控えめに咲く小手毬の花

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